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丁子屋流コーディネート12月~8月(2)

冬じたく(12月)

★丁子屋オリジナルの防寒コートです。素材はウール。寒いときには、衿を立てて着ます。
 
★こちらも丁子屋オリジナルの和洋兼用防寒コート。素材はカシミヤ混じりのウールです。洋服のときにも着られます。衿を立てれば、ショールをかけなくても首まわりが温かで、しかもショールを手で押さえなければならない煩わしさからも解放されます。
 
 

着物の着どき(11月)

★着尺は白茶地の小紋です。市松柄の八寸つづれ帯(名古屋帯)と合わせました。
★着尺はちりめん地の小紋です。帯は、紬の染め名古屋帯。丁子屋のオリジナルです。”やじろべえ”が楽しい。

見えないおしゃれ(10月)

★正絹の襦袢地です。着物や帯のように、たっぷりは見せられませんが、ちらりと見せるだけでは惜しい愛らしさです。

羽織るものの準備(9月)

★着尺地ですが、今の方は上背もあり、羽織丈も長くなりましたので、羽尺地では間に合いません。残布が出ますが、それで名古屋帯をお作りしています。
★これも着尺地です。ねず紫にトンボ玉が飛んでいます。

暑さの中にも(8月)

★着尺地は無地ですが、大小の行儀柄が市松状に並んだ地紋柄があります。帯はつづれ織の名古屋帯。牡丹唐草の同色織柄です。
★着尺地は風通お召しです。太い線と細い線で大きな市松柄を織り出しています。帯は真綿紬の名古屋帯。絞りで紐の模様を描いています。
 
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