季節のお知らせ

夏物全品 最終処分底値  7月17日(火)~8月10日(金)

夏物全商品定価より20%引き、
割引品もさらに20%引きで、超お買い得になります
 
出血奉仕価格につき、お支払いは8月中に、現金またはお振込みにてお願いいたします
カード払いは15%引きとさせていただきます
 

 
懐古布(リサイクル品)半額セール 同時開催
 
この夏お召しになれる薄ものや単衣の着物・帯、秋からのお楽しみ、袷の礼装や改まったお席で活躍する袋帯などが、値札の半額に(一部除く)。この機会に、日ごろから目を留めていた品を、ぜひ手に入れてください。
「お買い物/レンタル」の商品一覧のうち、*のついた品は、7月17日より値下げになります。お楽しみに。
 
 
 
 

<丁子屋レンタルからお知らせ> 夏の礼装 ひと揃い

夏の礼装は、涼しげで、雰囲気があって、傍から見てもステキ!!最近増えた夏の結婚式や二次会のパーティに、着物でおしゃれをして出かけられたら、と思いませんか。でも、一から揃えるのは気が重い…
そこで、ご提案。丁子屋レンタルはいかがでしょう。着物から草履まで、一式お貸しいたします。
夏の礼装 №1
  • 秋草模様絽の訪問着 
    身丈 4尺4寸(約165~167cm)
    後巾 8寸(約30.5cm)
    前巾 6寸5分(約25cm)
    H 93cm
  • 絽つづれ名古屋帯
  • 絽長襦袢
  • 和装小物
  • 礼装用夏の帯揚げ、帯締め
  • 礼装用草履・バッグ
コーディネート一式レンタル料 ¥35,000
 
*詳細は丁子屋にお尋ねください
 
 
夏の礼装 №2
  • 霞に撫子柄絽の訪問着
    身丈 4尺2寸(約160cm)
    後巾 7寸8分(約30cm)
    前巾 6寸3分(約24cm)
    H 90cm
  • 絽つづれ名古屋帯
  • 絽長襦袢
  • 和装小物
  • 礼装用夏の帯揚げ、帯締め
  • 礼装用草履・バッグ
コーディネート一式レンタル料 ¥35,000
 
*詳細は丁子屋にお尋ねください
 
 
 
 

和裁教室 新規生徒募集!! (終了)

丁子屋の「和のお稽古場」では、月に2回(水)、和裁教室を開いています(HP和のお稽古場を参照)。
今回、8月から新規クラスを設ける予定で、参加希望者を募集しています。
■お稽古日 毎月 隔週金曜日(月に2回)
      18:00~21:00
■定員   4名 定員に達しました。ありがとうございました。
授業料や教材、持ち物、スタート週など詳細につきましては、丁子屋・小林か和裁講師・白石にお尋ねください。
 
 
 
 

<夏のイベント第3弾> インテリア茶箱を作りませんか

お茶の葉を新鮮に保存・運搬するために江戸時代から使われてきた茶箱。
湿気や臭い、虫をシャットアウトする優れた収納木箱として、長く愛用されてきました。
その茶箱に、着物や帯の布地を張り、装飾性を持たせることで、立派な収納家具やおしゃれなインテリアとして仕立てたのが「インテリア茶箱」です。
丁子屋では、「インテリア茶箱クラブ」さんとコラボし、ワークショップを開くことになりました。
箪笥に眠っている着物や帯地を活用し、自分好みのオリジナルミニ茶箱を作ってみませんか。
 

■日時  8月9日(木)
     14:00~16:00(延長は16:30まで)
 
■定員  先着20名
 
■参加費  6,500円(受講料・材料費、タッセルなど飾りをつけるとプラス600円)
 
■作品サイズ  ミニ茶箱(10cm×13cm×高さ10cm)
 
■生地  丁子屋又はお手持ちの布
    *サイズは、ひと箱当たり30cm×70cm
    *一枚の訪問着から5箱作れます。化繊は出来るだけお避けください
    *お持ち込みの布地は事前にお預かりします(お持ち込みは7月9日までに)

 

<夏のイベント第2弾> 浴衣の着かたをレッスン

【日時】 
6月29日(金)16:00~20:00
6月30日(土)11:00~12:30
       14:30~16:00
7月13日(金)16:00~20:00
7月27日(金)16:00~20:00
7月28日(土)11:00~12:30
       14:30~16:00
*金曜日は16:00からのフリースタート(最終19:00まで)で1時間半のレッスン
 
【参加費】 ¥1,500(会員1,000円)
 
持ち物】 下着(浴衣スリップ)、浴衣、半巾帯、腰ひも(2本)、伊達締め(1本)、補正用のフェイスタオル2枚(オリジナル補正も¥2,000で販売)
 
【レッスン内容】 補正の巻きかた、浴衣の着かた、半巾帯の結びかた(割角出しなど)
 
☆お申し込み、お問い合わせは丁子屋まで。
 
 
 
 
着物はちょっと無理だけど、浴衣くらいは自分で着たい!! と思っているかたへ
丁子屋では、基本を踏まえて、キレイに楽に着られるように、レッスンしています。
一回のレッスンでは、なかなか完璧な着姿にはなりませんが、まずはお試し、一回でも基本を学んでみてください。自己流で着たときとは、見違えるほど素敵な浴衣姿になるでしょう。
 
 
 
 

<夏のイベント第1弾> 夏きものコーディネート相談会 終了

<日時>6月8日(金)、15日(金)、22日(金)
    18:30~20:30
<参加費>一般 2,000円(シティリビングをご覧になった方は500円引き)
     会員 1,500円
<定員>10名(2,3名のグループに分かれてコーディネートを考える)
<持ち物>単衣や夏のきもの、浴衣、帯、小物など(手ぶらもOK)
 
 
 
 
 
 
 
夏のきものコーディネート相談会を開きます。
単衣、浴衣、洗えるきものなど、これからの季節にお召しになるお着物をお持ちください。
 
着物は、なんとか着られるようになったけれど、次の悩みはコーディネート。暑い夏は、さらにハードルが高い!
いつ、どんな着物を、どんなコーディネートで着たらいいかしら、少しでも涼しく着るにはどんな工夫が必要かしら、足元やバッグは…
そんな悩みを持ち寄って、夏のきものについてあれこれおしゃべりしてみませんか。
もちろんこれから着物を着てみたいという方、今年こそ夏きものデビューをお考えの方、大歓迎です。
 
お手持ちのきものをお持ちいただいて、新たなコーディネートを考えたり、なりたいイメージに近づくよう、丁子屋の講師陣がお手伝いいたします。

綺羅の会 30年5月23日(水)~26日(土) 終了

小千谷縮を中心に夏のきもの(上段)と夏帯(下段)
全国の染め織物を集めました。貴重な品ばかり

☆全国の織物、染め物☆

☆残したい日本の技☆

日本の織と染めが、存続の危機に面しています。
その素晴らしい日本の技(わざ)を残していくために、今こそ皆様にご覧いただきたく、全国から技術の粋を集めました。
 
またこの時期ならではの夏の礼装から浴衣まで、秋の新作も先取り予約をお受けします。
「街歩き」と名付けた丁子屋オリジナル草履や下駄など、足元のおしゃれもお楽しみください。
 
皐月の一日、気楽に、着楽で、綺羅めいて、お出かけください。
 
 
 
 

雨のくにで…猛暑の季節に…  ポリエステルが大活躍!!

付下げ、とてもポリには見えません
春雨 梅雨 猛暑 
そんな時期でも水気、汗を洗い流せる、ポリエステル素材の着物・襦袢・コートなどを取りそろえました。
東レシルックは、シルクに近い風合いです。
海外での着用にも、お手入れが簡単で便利な素材です。
ぜひ一度お試しください。
 
絹、綿、麻の単衣着物・帯の新作も荷開きいたしました
 
 
 
絞りの名古屋帯、色・柄いろいろあります
絞り帯の新作登場
丁子屋オリジナルの絞り帯の新作が出来上がりました。軽くておしゃれな絞りの風合いと丁子屋好みの色をお楽しみください。
 
 
 
 

和学 <WANABI わなび> 開講

丁子屋がキモノの世界をナビゲート‼

丁子屋では、30年も前から着付け教室を開いて、着物の着かたをお教えしてきました。着付けという実技のあいまに、「きものについて」そして「日本の和の文化」について、常識や知識をお話ししてきました。
少し前までは身近に、着物を着た方がいらして、何となく着物というものはこんな感じなんだ、という共通の理解がありました。
ところが、たとえば身近にいらっしゃるお母様が、すでに着物を知らない、せいぜいおばあ様の世代以上でないとわからない、という状況になってしまいました。
着物について和の文化について、お母様、おばあ様に代わり、皆さんにお応えしていきたいと思います。
丁子屋が皆さんを、着物の世界へナビゲートします。

和学第4回 デジタル復元された淀殿の着物(終了)

国宝「花下遊楽図屏風」の復元
復元された屏風。元は色鮮やかな画
当時のようにろうそくの灯りで鑑賞
復元された屏風の赤い打ち掛け(右)
打ち掛けは140㎝代、現代の小学生並み
ろうそくの灯りではこんな感じ
布地の復元作業、模様はすべて刺繍
日時 30年1月26日(金)18時30分~19時30分
 
デジタル復元された屏風と淀殿の着物を、ろうそくの灯りの下で鑑賞。デジタル復元師小林泰三氏のナビゲートで、華やかな安土桃山文化の世界を体感いたしました。また、デジタル復元による、日本美術の新しい鑑賞法もお話しいただきました。
お話のあと、復元された打ち掛けを参加者が着用し、気分は醍醐の花見を楽しむ淀君に。
 
 

和学第3回 長襦袢のTPOと半衿つけ 講義内容

浴衣を除いて、着物の下には襦袢を着ます。
襦袢は、きもの(和装)独特なもので、着物とも違うし、洋服でいう下着とも違います。着物への汚れを防ぐために着ますが、寒い時期には保温の役目もはたします。
分類すれば、襦袢も下着の一種ですが、洋服でいう下着とは一味違うような気がします(外国のひとには「アンダーウエアー」といっています)。
 
「見えてもあるいは見られてもいいけど、わざわざ見せるのはおかしい」というのが、長襦袢の身上ではないでしょうか。
着物と同じように、季節があります。
冬もの、夏もの、その中間のもの。よそ行き、普段着。
 
そして襦袢には、必ず「半衿」をつけます。襦袢本体を汚さないためですが、これにも季節があります。
半衿は汚れたら交換しなければなりません。汚れた半衿を外して、新しい半衿をつけます。仕立て屋などの専門家に任せるという手もありますが、自分の襦袢の半衿くらいは付けてみてください。慣れると楽しいものです。
・長襦袢の形 関東仕立て(名古屋仕立て)→男物、やせ形の女性
       関西仕立て
       広衿仕立て
 
・長襦袢の季節
時期 襦袢 半衿
10月1日~5月31日
   真冬
   5月、10月
単衣胴、袷袖
袷胴、袷袖(メリンス)
単衣胴、単衣袖
塩瀬
 
(楊柳)
6月1日~9月30日
   真夏   
透けた長襦袢(絽など)
麻 <半襦袢> 
 
・長襦袢の格
TPO 襦袢 半衿
礼装 黒留袖、喪服
   色留袖
   訪問着
   付下げ
   江戸小紋
白綸子
白綸子 薄色無地、ぼかし
白綸子 薄色無地、ぼかし
白綸子 薄色無地、ぼかし
白綸子 薄色無地、ぼかし
外出着 色柄問わない、着物に合わせて 白または色物
普段着
洗濯のきく素材
 ポリエステル、麻、木綿
 (メリンス)
白または色物
 
 

和学第2回 草履と下駄のお話と花緒すげ (終了)

☆8月25日(金)
プレミアム
フライデー
15時30分~18時30分
☆8月26日(土)
13時~16時
参加費 500円
 
今回の和学は、「草履と下駄のお話」です。
着物でのお出かけで、皆さんが苦労するのは、着物よりもむしろ草履のほうではないでしょうか。
着物は礼装だけ、という方が多いので、草履も、高さのある、花緒も細目の礼装用になります。
靴と違って滅多に履かない「はきもの」なので、慣れない、履き方がわからない、選び方がわからない。
ほとんどの方が、痛かったり、歩きにくかったりして、草履や下駄に対するイメージは良くないようです。
 
草履や下駄の材質、種類、選び方、履き方などについてお話し、皆様からのご質問も受けます。
お手持ちの履物が痛い方は、足に優しい太花緒にすげ換えます。
かかとの取り換えも、その場でお直しいたします。
また、軽い履き心地の丁子屋カフェ草履もお試しください。
 

和学第1回 浴衣のおしゃれ 講義内容

第1回目(29年6月30日)は、夏のおしゃれを楽しむ、浴衣の着こなしのコツをご案内。
浴衣を持っていないし・・・という方も
今年こそ自信を持って、浴衣でお出かけしたい!という方も
半衿を出して、着物風に着たい、という方も
皆さまお気軽にご参加いただきました。
 
<講義内容>
  1. 下着、補正、小物、きれいな着姿になるコツ、お教えします
  2. TPOにふさわしい浴衣の選び方をお教えします
  3. 下駄?草履? 足元やバッグの疑問を解決します
  4. お手持ちの浴衣や帯の、コーディネートのお悩みにお答えします
最近は、「浴衣を着物風に着る」とか「着物や浴衣」というように、着物と浴衣を別のものと考える人が増えていますが、浴衣も着物のひとつです。それも着物の中では、いちばんカジュアルな衣類です。
「浴衣(ゆかた)」という字を見てください。そもそも蒸し風呂(今のサウナ)であった昔のお風呂は、裸ではなく「湯帷子(ゆかたびら)」という、麻の薄い生地の着物を一枚羽織って入りました。江戸時代になって、お湯を張るお風呂ができても、浴衣は湯上りに着る着物でした。
 
このように本来は、とてもカジュアルなものなのですが、着物は浴衣だけ、という人にとっては、少しでも着物っぽく、華やかに装いたい、という気持ちもわかります。ただ、そうでなくても暑苦しい日本の夏に着るものですから、せめて見た目は涼し気に、さわやかに着こなしたいものです。
 
本来の浴衣は、下着や襦袢を着ません。足袋もはきません。素肌に着たものですが、今は浴衣でお出かけしますので、最低限、下着→(補正)→浴衣→半巾帯の順で着てください。
下着は、晒の肌着(肌襦袢)と裾よけが基本。裾よけが歩きにくければ「ステテコ」。今は、ワンピース式の「浴衣下」が便利です。
 
そして補正がポイント。暑いようですが、これが汗を吸い取って、浴衣や帯に染み出すのを防ぎます。
着物の理想形は、寸胴(ずんどう)です。現代人のくびれた身体(特に、みぞおち、背中とお尻の間のくびれ)に、平面な布地である着物を巻きつけると、衿が開き、裾が開き、だらしのない着姿になってしまいます。着物のかなめである腰紐も、この補正のうえで締めれば、着くずれせず、身体も楽です。(「初めてのきもの■きものABC■6.着かたのポイント・補正、襦袢、サイズ」をご参照ください)
 
浴衣は、基本的には「着物」の着かたと同じですが、裾丈はくるぶしが隠れるぐらい、衿合わせは、襦袢を着ませんので、深く合わせます。衣紋(後ろ衿)は抜き過ぎると若々しさが無くなります。
着る手順・手間は、着物より簡単ですが、より体のラインが出てきますので、スッキリと美しく着るのは案外難しいのです。
 
半巾帯は、前で結んで形を整えたら、後に回します。
どんな形に結んでもいいのですが、素材がポリエステルの帯は、値段もお手頃、色柄も豊富なのでお求めやすいものの、締まりにくくゆるみやすい、丈(長さ)が極端に長い、のが欠点。帯締めで押さえたり、結び方を工夫する必要があるかも知れません。
浴衣の素材もさまざまです。
一般的なのは、コーマと呼ばれる目の詰まった木綿地。注染という染色技法で、裏表なく柄が染まっています。従来の藍白のほかに、ワンピースのようなカラフルな色柄も出回っています。
ほかに、綿絽、綿紅梅、しじら、綿紬、有松絞りなど。
 
浴衣でも、上等なものになると、絹紅梅のように絹糸で織られたものもあります。木綿の浴衣のように着てもよいのですが、襦袢を下に着て半衿を出せば、夏の外出着になります。帯も半巾でなく、博多献上や麻の名古屋帯を締めればより改まった雰囲気になります。
この場合は、足袋をはいて、下駄だけでなく夏向きのカジュアルな草履でもいいでしょう。
 
ちなみに下駄ですが、昔からある歯が二枚の下駄は不安定で、階段の上り下りが恐い。草履と同じ舟形のものが安心です。
和学
「浴衣のおしゃれ」
実習編
 
浴衣と半巾帯の着付け
7月28日(金)
18時30分~
お申し込みは丁子屋まで
 
 
 

綺羅の会■手描き友禅 体験実習   29年5月24日~27日

東京手描友禅の伝統工芸士、篠原清治さんのご指導で、帯揚げを染めました。友禅染めは、模様の輪郭に糸目糊を置いて染料がにじみ出さぬよう防染し、色をさしていく技法です。
縮緬と絽の白生地に、雪輪か糸巻の模様が糊置きされ、参加者は好みの模様を選んで、好みの色を塗っていきます。
 
ぬり絵のように塗っていくだけですが、水気が多いと糸目糊の土手から滲み出してしまったり、面積が広いと色むらが出てしまったり、と結構難しいのです。皆さん、真剣な面持ちで作業に取り組んでいました。
 
このあとは、色を蒸着させるために蒸し機に入れます。蒸したあとは、糊を洗い落として乾かし、仕上げに入ります。
色をさすときにわかりやすいよう、黒い色糊になっていますが、これが洗い落とされると、友禅の特徴である白い輪郭線が浮き上がってきて、雰囲気がいっぺんに華やかになります。皆さん、お楽しみに。


 

東京 新虎まつり 閉幕    28年11月19日20日

前日の雨が一転、さわやかな秋晴れになった11月20日日曜、新橋と虎ノ門を結ぶ目抜き通り(新虎通り)で、初の大規模イベントが開かれました。
テーマは、「東北×東京」と「伝統と革新」。
東北六市の祭り「東北六魂祭パレード」、東京と東北の観光情報や食文化を紹介する「東北×東京フェスタ」、日本のサブカルチャー最前線を語りつくすトークセッションなど盛りだくさん。
 
丁子屋呉服店も、地元芝地区の老舗が集まる「芝百年会」の一員として、新虎まつりのお祭り広場に出店しました。
広場には、区政70周年を迎える港区の自治体間連携ブースや、東北の飲食店なども同時出店。東北六市のご当地メニューや芝百年会ブースでの老舗の技、味をお楽しみいただきました。
丁子屋でも、得意の江戸小紋を展示。手拭いや和小物などを出品し、空くじなしのくじ引きをお楽しみいただきました。
おまけ!
2018年7月
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